わたしだけの不器用


何をしても不器用で


生きることにも不器用で


泣きたいくらい不器用で...


器用に生きようとすればするほど器用とはかけ離れてしまって苦しくなるの


なぜならそれはわたしらしくないからなんだよね


それならわたしらしく不器用になろう


誰かに笑われてもいい


とっことん不器用になってやろうよ!!


わたしにしかなれない不器用を極めてやろうよ!! 


だってそれがわたしにしか出せない


「わたしだけの色」だから